蹴る



まつぼっくり_5002112.jpg

題詠の「蹴る」でつくりました。子どもたちは、転がっているなにかを見つけては、蹴ることがあります。蹴飛ばすことは、きっと好奇心。それは未来に続いていくのではないか、と思うのです。


コメント

学校から家まで、石けりしながら、帰ったことを
思い出しました。
松ぼっくりが、子供にけられているのに、先導してしている
かんじが楽しいです~

東京じゃ車道ばかりで、こんなことはできないのかな?
石けりなんてみかけませんね。
ちょっと、さびしいです。

Y)
題詠「蹴る」は意外に難しいものでした。
子どもたちは、通学時になぜ石けりをするのだろう!?
を考えてみました。
なぜが、歌のヒントになりますね。

2011年11月13日 15:03 | ぷりん

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