誕生日


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本日は、恥ずかしながら、誕生日。毎年、これといった自覚も感慨もなく、一日が終わっていく。今日もそうに違いない。

いま何合目にいるのか、分からないけれど、ここまでの道がずいぶん早かったような気がする。導かれるままに、見えない山頂を目指していきたい。


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コメント

 お誕生日お目出度う御座居ます。
又、残りが少なく成りましたね。僕の齢に成ると、残りの方が今迄の道程より確實に少なく成った、と感じますが、貴兄の場合には未だ、今が丁度半分の折り返し地點だ、と考へ」られるでせうし、實際、今後の科學の進歩によっては事實になるかも知れません。120歳が一應考へられる限度ださふですから。
 何はともあれ、早くコロナが収束して、皆でお祝ひの大騒ぎが出來る日が早く來る事を願ふばかりです。

A)
ありがとうございます。
あらゆることが停滞しているのに、時間だけが過ぎてゆきます。

コロナ禍による無為な一年を年齢に加えるというのは、どうにも受け入れがたく
今後、続くようであればコロナ禍の年数を引き算し
年齢・・・◯才(コロナ年齢◯才)としてはいかがでしょうか。

雅蘭洞さんと暑気払い、したいですねえ〜

2020年7月30日 12:09 | 雅蘭洞英齋居士

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