晴れ間を縫って、都下の里山を歩く。道迷いをして熊の出そうな細い道を20分ほどいくと、平山城祉公園の東園に辿り着いた。東京の外れにまだ残されている丘陵地帯。ハイキングコースがこんなにいくつももあるとは知らなかった。
暗い森を抜けると、突然里山の風景が現れた。ここにもボランティアさん達が、田畑の回復に努めていた。植えたばかりの苗が美しい〜。その風景に、スーッとオニヤンマが、少年の夏を運んできた。
2026年7月 7日 18:22
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歩キ眼デス4
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四谷の小さな本屋さんに面白いコーナーがある。その一つが四谷や中央線に関連した本アレコレ。長く中央線に住んでいるので、けっこう好い居酒屋を知っていたつもりだが「えっ、そんな店があるの?」と、ついこの本を購入した。
角田光代さん、どうやら荻窪辺りにお住まいらしい。
2026年7月 3日 19:07
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歩キ眼デス4
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目覚まし時計に気がつかなかった。テレビに辿り着いたときには、なんと、日本がリードしていた。もしかして奇跡が起きるのではと、ドキドキしながら見守ったが,逆転されてしまった。
後半戦は押されっぱなしで、もしかしてが、やはりに変って、ホイッスルが鳴った。神様は厳しい。まだまだ試練を与えてくださる。チームもサポーターも一丸となって勝利を信じたが、ブラジルは強かった。
インタヴューの中で、谷口選手の敗戦のコメントがよかった。静かに冷静にそれでも前向きに、落ちついた話し振りは12年前の遠藤保仁と重なった。サッカーは、そんなに人間を成長させるスポーツなのだろうか。
四年後は,どんなメンバー構成だろう。こちらも元気を出して、また応援をしよう。
あ〜、それにしても残念!
2026年6月30日 16:04
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歩キ眼デス4
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