あ〜、残念!
目覚まし時計に気がつかなかった。テレビに辿り着いたときには、なんと、日本がリードしていた。もしかして奇跡が起きるのではと、ドキドキしながら見守ったが,逆転されてしまった。
後半戦は押されっぱなしで、もしかしてが、やはりに変って、ホイッスルが鳴った。神様は厳しい。まだまだ試練を与えてくださる。チームもサポーターも一丸となって勝利を信じたが、ブラジルは強かった。
インタヴューの中で、谷口選手の敗戦のコメントがよかった。静かに冷静にそれでも前向きに、落ちついた話し振りは12年前の遠藤保仁と重なった。サッカーは、そんなに人間を成長させるスポーツなのだろうか。
四年後は,どんなメンバー構成だろう。こちらも元気を出して、また応援をしよう。
あ〜、それにしても残念!
2026年6月30日 16:04 | 歩キ眼デス4 | コメント(1) | トラックバック(0)