あるがまま
カラダが緑に染まりそうなカラマツ林。ハルゼミの声がシャワーのように降りそそぐ。喧しくはない。むしろ涼やかにも聴こえるので、参加者の一人はカエルの声だと勘違いしていた。
自然の音は、どれも優しい。波、川、風、虫、鳥、あるがままに体に入ってくる。色も匂いもそうだ。カラダの中の細胞が喜んでいる(ように感じる)。不自然なものは、人間の作ったモノだけだ。
ストレスが消えていく。元々そんなにあるわけではないが・・・。
2026年6月 2日 18:04 | カテゴリー: 歩キ眼デス4
「歩キ眼デス」。これはいったいなんであるか!?
WalkingとWatchingを合わせた造語なんです。もう30年続けているWalking。
歩きながらの「見た・思った・考えた」を書き記していきます( ^~^ )/
アルキメデスの原理よろしく、ソコに身をおいて、どれだけの発見が溢れてくるか楽しみです。(^ ^♪
Profile 五行 はこべば
コメント
セミの声シャワー 最高ですよね。
自然は、みな2文字のようで…
『余韻を感じました』
その場にずーっと居たくなってしまいそう^ ^
A)
大切なものは、一宇文字が多いですね。
温暖化が始まったことで、その大切さが沁みてきます。
2026年6月 4日 19:10 | ゆみゆみ
コメントの投稿