里山歩き
晴れ間を縫って、都下の里山を歩く。道迷いをして熊の出そうな細い道を20分ほどいくと、平山城祉公園の東園に辿り着いた。東京の外れにまだ残されている丘陵地帯。ハイキングコースがこんなにいくつももあるとは知らなかった。
暗い森を抜けると、突然里山の風景が現れた。ここにもボランティアさん達が、田畑の回復に努めていた。植えたばかりの苗が美しい〜。その風景に、スーッとオニヤンマが、少年の夏を運んできた。
2026年7月 7日 18:22 | カテゴリー: 歩キ眼デス4
「歩キ眼デス」。これはいったいなんであるか!?
WalkingとWatchingを合わせた造語なんです。もう30年続けているWalking。
歩きながらの「見た・思った・考えた」を書き記していきます( ^~^ )/
アルキメデスの原理よろしく、ソコに身をおいて、どれだけの発見が溢れてくるか楽しみです。(^ ^♪
Profile 五行 はこべば
コメント
ここは緑一色なので、
ちょっと驚いております。
『蝉はもういたのかしら…』なんて思いました。
A)
ハルゼミの季節は、終わりました。
カエルが鳴き始めています。
雨がいい具合に降って、暑すぎなければ、豊作
そして、価格が抑えられるといいな。
2026年7月 8日 18:11 | ゆみゆみ
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