20260730_140831.jpg

暑さでヘロヘロになり「氷」の旗に吸い寄せられ、イチゴミルクを頼んだ。シャッシャッと氷が削られてゆく音は、涼しさへの序章か。ドーンとテーブルに置かれた、それは白い活火山。記念の一枚を撮って、一気に食べ始める。

氷が薄くて繊細。冷たい。甘い。カラダが冷えていく。口の中が凍傷のようになる。お店にはクーラーが入っていない。うん、こうでなくちゃ。夏だ〜〜!

コメントの投稿

トラックバック

トラックバックURL: http://1c.3coco.info/mt-tb.cgi/4193